KING SNAKE
Muddy H Deep Body/Poison Burst.
#MHD-001

オープンプライス...253,000円(税込み)!!

【Muddyのディープボディ!Humバージョンでは1本目!

■KING SNAKE の「Muddy」に待望のディープボディが登場!!とうとう待ち望んだこのサイズ。
今回はショップオーダーで、Humバージョン仕様に!
この仕様はこれが1本目。シリアルも001です。
硬さの取れたふっくら鳴るアコースティカルな感じがとてもいいです。自然に抜ける高域がきれい。

■センターブロックの無いフルアコ仕様のボディに、トラピーズ・テールピース。
Deep Bodyには、よりアコースティカルさを与えるためにDetroit Jazz Blockを搭載。

■ピックアップは、Curtis H Deep のフロント用を採用しています。
【NECK P.U】 AWG42 wire / Magnet : ALNICO-5 / Pickup Cover : Nickel Silver / Base Plate : Nickel Silver / DC Resistance : 7.7~7.9KΩ前後

■ディープボディは、012からのラウンド弦を張っています。



【動画です】













【Curtis Deep BodyのHum仕様と比較しています】
KINGSNAKE Curtis D Hum VS Muddy D Hum














【KING SNAKE WEBサイトより抜粋】

「Detroit Jazz Block」搭載
Deep Bodyには、よりアコースティカルさを与えるためにDetroit Jazz Blockを搭載。アンプに通した時のトーン、音量を第一に考えてデザインし、フルアコースティック構造ながらも、サウンドの芯とサスティーンを得る為に、ブリッジの裏側に当たる位置に15mmの分厚いスプルース材を施してある(幅80mm長さ70o)。そのブロックにさらに切り込みを入れる事で質量を少し減らし、サウンドの芯を持ちながらも弦をヒットした際の出音の腰の強さを若干軽減さ せ,ジャズらしい立ち上がり感となっている。これによりジャズ・ギターにおいての弱点であるハウリング問題、低音のもたつき感等全て解消され使い勝手の良 いフルアコへと仕上がっている。


KINGSNAKE Muddy D #MHD-001 view















■板目の入り方がかっこ良いボディ材。
音がパッと出る感じ、古臭いフルアコ感たっぷりです。























【KING SNAKE WEBサイトより抜粋】

〜Curtisの1 P.U.モデルである”Muddy”を85mmボディ厚としたDeep Bodyモデル。〜
ボディ厚以外のスペックはMuddyと同じ仕様で、生鳴り感を与えるべくDetroit Jazz Blockを搭載。
セットアップ弦は0.12-0.52サイズの太めな弦としている。
ヴォリュームでの可変幅があり、ヴォリュームを少し絞っても芯を持ちながらトーンがアコースティカルに響く。
フロントP.U,だけでCurtisと比べると、Muddyの方は弦のゲージをワンサイズ太いセットにしたように感じであり、プレーン弦のトーンが中域に若干寄っており、太く感じる。まさに泥臭いトーンを持ち合わせている。これらはピックアップだけの影響ではなく、ブリッジ部に穴が空いてないと言う事でのボディ鳴りが増しているのと、KING SNAKEの全てに採用してるブリッジ下部のDetroit Blockがより相まってる効果であろう。



■待望のディープボディ。














■Humbucker P.U. Model。
 ヴィンテージPAFをベースに、ポジションに合わせてアレンジ。Curtis H Deep のフロント用を採用しています。 【NECK P.U】 AWG42 wire / Magnet : ALNICO-5 / Pickup Cover : Nickel Silver / Base Plate : Nickel Silver / DC Resistance : 7.7~7.9KΩ前後









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